だいすき!!
毎週木曜日の22時から放送されている「だいすき!!」。
知的障害を持つ母親が奮闘する姿を描いたドラマなのですが、今日の内容は本当に考えさせられるものでした。
何かすごく厳しい現実を突きつけられた気分でした。
障害者雇用を卒論のテーマとして選びながらも、障害者に関して特別専門知識を持っているわけでもなく、直接接したのは保育園以来。
こういう現実があるということを知れただけですごく有益な時間となりました。
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毎週木曜日の22時から放送されている「だいすき!!」。
知的障害を持つ母親が奮闘する姿を描いたドラマなのですが、今日の内容は本当に考えさせられるものでした。
何かすごく厳しい現実を突きつけられた気分でした。
障害者雇用を卒論のテーマとして選びながらも、障害者に関して特別専門知識を持っているわけでもなく、直接接したのは保育園以来。
こういう現実があるということを知れただけですごく有益な時間となりました。
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今読んでる樋口廣太郎さんの本で気になった箇所がありました。
自分なりの解釈で簡単にまとめると、上司と部下は単なる呼称であって、上下関係ではない。
上司だからと言って能力が優れているとは限らないし、リーダーと呼ばれる人は「先導者」であって、「指導者」ではない。
何を言ってるんや?って感じですかね?(^^;)
指導者と言うと、指導する側が持っている知識やノウハウを教えるだけで、指導される側は教えられたこと以上のものは身に付かないんですね。
けど、本来は指導される側にも素晴らしい能力がある可能性を秘めているし、それを引き出すことが上司の本来の役目だということです。
それが出来ずに、部下の可能性を腐らせてしまっては人材の縮小再生産が行われてしまい、すぐに企業の存続が危ぶまれてしまいます。
だから、上司は部下の成長を一番喜ぶ人でないといけないんですよね。
僕も昔塾講師のアルバイトをしていたので、すごく腹に落とし込むことができました。
自分が何年かしてから上司になる時がくれば、このことを肝に銘じないといけないですね。
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今日はまたまたお世話になってる有限会社 膳所に行って来ました。
昨日からちょっと運動がてら自転車で行こうと思ってたんですけど、今日は朝からあいにくの雨で電車に変更。
ちょっぴり残念でした。
そして、約束の時間に店舗に伺って、今回は担当者の方と直接お話させて頂きました。
この方はすごく誠実な方だと瞬時に感じました。
話す時は僕の目をきちんと見て、そこから僕が何を考えているのかを瞬時に読み取り、そこからヒアリングしていく。
この姿勢は僕が見習うべきものでした。
相手のことを考えながら話をする能力、ヒアリング能力は素晴らしかったです。
今日も素晴らしい人との出会いをして、雨なんて吹っ飛ぶくらい幸せな一日でした。
また、途中に社長さんもお忙しい中気にかけて頂き、少しですがお話させて頂きました。
前回このブログでも書きましたが、社長さんは樋口廣太郎さんの著書を読み始めたようで、その中に書かれている仕事の十訓というのをコピーして、社内の壁に貼られていました。
最高ですよね。
僕まで嬉しくなっちゃいます!!
僕も負けじと日々勉強させていただきます!!!
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僕の好きなアーティストであるRAG FAIRのおっくんのブログが炎上状態です。
政治や2ちゃんねるに関して彼の考えが書かれている日記のコメント欄で、2ちゃんねらーと呼ばれる人々が好き勝手にコメントを書いています。
これを見るとすごく悲しくなりました。
僕が個人的におっくんを敬愛しているからとか関係なく、すごく色んなことを考えて日記を書かれたんだなと感心していました。
しかも芸能人という立場上、たくさんの人がブログを見ているし、世間への影響力もすごく強い。
彼の考え方に共感できない人がいることは当然予想されていたにもかかわらず、きちんと自分の考えを書いた。
けど、それに対してただただ批判をする。
しかも、きちんと自分の名前も名乗らないで。
ただ人の悪口を言っているだけしか思えなくて、すごく残念です。
今の日本はなんか悲しいですね。
重たい内容ですみません。
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今日、本を4冊も衝動買いしてしまいました。
僕が尊敬する樋口廣太郎さんの著書を2冊、有限会社 膳所の社長さんが尊敬されている松下幸之助さんの著書を2冊。
今エクセルの本を少しずつ読んでいるので、こんなに読む時間あるんかいな!?という感じですが、まぁゆっくり焦らず自分にプラスになることを吸収しまくっていきたいです♪
![]() |
社員心得帖 著者:松下 幸之助 |
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最近引越しをするにあたり、お世話になっている不動産屋さんがあります。
そこが有限会社膳所さんです。
ここの社長さんが僕の父親の草野球時代の知り合いで、こないだ直接お話をさせて頂きました。
人柄はもちろん、考え方など実に素晴らしい。
そして、会社の評判は良いらしいのですが、それも納得できます。
そして、1月26日の日記(トップに書いてあるやつです)に僕のことが書かれてありました。
すごく嬉しかったです!!
何気なく話していたことを真剣に聞いて下さり、しかも樋口さんの本まで読んでおられるなんて…
最高ですよね!!
僕も社長の磯野さんを見習って、松下幸之助さんの著書でも読んでみたいと思います。
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先ほど、NHKのスポーツニュースを見ていました。
そしたら、横浜ベイスターズの工藤公康投手のインタビューが放送されていました。
僕は小学校1年生まで西武ライオンズのファンで、当時工藤投手は西武ライオンズで活躍されていました。
僕の中で、ピッチャーと言えば工藤!みたいな存在でした。
そんな彼も今年でプロ27年目。
現役選手の中では最年長です。
本当にすごいと思います。
何がすごいって、年々彼の速球の速度が上がっているんです。
普通は年齢が上がるにつれて速度は下がってしまうものなのですが、彼の場合は下がることはおろか、上がっているんです。
なぜそんなことができるのか。
それは、年齢が上がっても速度を上げるトレーニングを積めば速くなると信じているから。
要は、限界は自分で決め付けてしまっているだけで、信じていればその通りになるということなんです。
これって、なかなか簡単にはできないことですよね。
自分を信じる。
自分のやっていることを信じる。
信じれば必ず叶う。
僕もこの精神を見習っていきたいです。
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明日は会社の先輩の結婚式です。
本当におめでたいですよね。
この先輩は大学の先輩でもあり(4歳上なので直接関係はないですが)、研修でも色々とお世話になったり、迷惑ばかりかけてきました。
そこで、急遽会社の別の先輩から明日の披露宴の二次会に出席しないかというお誘いがあったのですが、電報だけ送ることにしました。
電報と言えば、笑っていいとも!のイメージがあったんで、少しだけ凝りました。
ミッキーマウスやアンパンマン、スティッチ等たくさんあったんですけど、最終的にはプーさんに決定!
先輩のイメージとはかけ離れていますが…(笑)
さすがに急ぎなので文章まで凝ることはできなかったのが悔やまれますが、喜んでくれるかな~と少しワクワクしています。
結婚するということは、当人だけじゃなくて、周りの人も幸せになれる素敵な魔法ですね☆
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火曜日に録画しておいた、プロフェッショナル~仕事の流儀~を見ました。
今回は、今月の2日に放送されていたシアトルマリナーズのイチロー選手の未公開スペシャルということで、すごく楽しみにしていました。
もう45分間ワクワクしっぱなしで、終始顔が緩んでいたと思います(笑)
今回の特集でも彼の考えや素晴らしさが随所に見られました。
そこで僕が一番印象に残ったことが、「自分流を貫く」ということです。
僕がまだ中学生の頃、何かの番組で「マイペースでいることはすごく難しい」と言っていたことを思い出しました(これが自分流を貫くことと直接関係してないかもしれませんが)
人間って「流行」や「常識」に従うことに対しては比較的容易にこなせると思うんです。
けど、自分というものを常に持ち続けることってそう簡単ではないと思うんです。
なぜなら、そこには「自分に対する厳しさ」や「不安」がついてくるからだと思っています。
そして、イチロー選手は「自分流を貫くには、自分自身に一番厳しくなくてはいけない」と仰っていました。
流行や世間の考えに合わせて結果が残せなくても、「まぁ言われた通りにしたから」という一言で、自分も他人も容認してしまうでしょう。
しかし、自分流を貫くとなると、他人に認めてもらうために自分自身が納得して、それを他人にも認めさせる。
これには計り知れないプレッシャーや不安が伴うでしょう。
けど、これを越えることができたらすごいことになると思うんです。
そして、常に成長することを目指す。
最高ですよね。
それと、イチロー選手は「満足」ということにも言及されていました。
人間常に満足していてはダメだとよく聞いてきたり、本で読んできたりしました。
僕もそう思います。
最近の若者はハングリー精神がないとも言われたり、けど、それは昔の人と今の人とでは育った環境が違うから仕方のないことだとも言われています。
確かにそれもそうだなと思います。
結局、「満足」ということに関してはこれと言った答えがないように感じますが、イチロー選手の満足の考え方としては「一回一回に満足してもいい。満足したらすぐにそれ以上のものが見えてくる」と。
確かにそうかもしれません。
本当に常に上を目指し、成長を志している人はそういう感覚でいるのかもしれません。
「満足」というものを意識するんじゃなくて、無意識のうちに感覚的に「満足」という概念に気持ちが反応するのかもしれません。
今日もすごく勉強になりました。
すごくわかりにくい文章で申し訳ありません。
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通い慣れた大学も、今日でラストでした。
今日はゼミで一個下の後輩の模擬面接をして、その後は卒業旅行の話や先生へのサプライズプレゼント企画などで終わりました。
僕は大学でとにかく勉強で一番になる!という目標を立てて頑張ってきたので、正直最後がこんな感じで終わってしまったんで少し物足りない感じがします。
と言うより、実感が湧かないのかな。
けど、もう大学で授業を受けることはありません。
テストもないので。
今考えるとちょっと寂しいですよね。
けど、いい大学生活でした。
まぁまた4年間の総括は卒業前後にでも。
このブログを読んでくれている方の中には、4月から環境が変わる方がいるかもしれません。
今という時間を大切にして、また新たな環境でもワクワクしまくっちゃいましょう!!
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昨日録画しておいたカンブリア宮殿にロックフィールドの社長、岩田弘三さんが出演されてました。
ロックフィールドは、サラダを中心としたお惣菜をメインに事業展開している企業で、番組を見た瞬間に「おっ!」と思わせてくれました。
サラダって毎日の食事に欠かせない物になりつつありますけど、決してメインにはならないんですよね。
けど、あえてそこにスポットを当てていく。
誰もしてこなかったことを岩田社長はされたんです。
彼の考えの中で一番感心したことが、まだ誰もやっていないことをするということ。
誰かがもう既にやっていることには手を出さない。
この考え方は、僕が尊敬する樋口廣太郎さんの考え方ととてもマッチしています。
最近では創業者利益というものに少し陰りが見えてきている感じもしますが、やはりまだ残っているのも事実。
誰もやっていないからこそやることの意味をきちんと理解し、社会に発信していく姿勢は単純にすごいなと思いました。
それを岩田社長は「半歩先を見る」と表現されていました。
その「半歩」というところがまたミソなんですよね。
二歩、三歩では消費者(世間)がついて来れない。
これではせっかくのアイデアであったり商品をダメにしてしまう。
消費者(世間)がきちんとついてこれるペースで尚且つ先を行く。
これはきちんと腹に落とし込みたいですね。
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前に友達がイイって言っていた「間宮兄弟」をやっと観ました。
どんなストーリーなのかとか、ドランクドラゴンの塚地さん以外に誰が出ているのかとか、全く知らなかったんで、すごくワクワクしてDVDを借りました。
内容としては、ストーリーは流れとかあまりよくわからず、特にこれと言ったものはないんですけど、すごくほんわかとした作品ですね。
兄弟のことをすごく大切に想い、ここまで兄弟愛を見せられると気持ちがいいです。
その間宮兄弟の兄弟愛に感化されて、最後には本間姉妹もすごく仲良しになっていく姿が和みます。
心温まる作品です。
![]() |
間宮兄弟(通常版) 販売元:アスミック |
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今日は僕のセンター試験の思い出でも書こうかと思います。
センター試験の1日目か2日目かどちらか忘れてしまいましたが(←オイッ!)、今まで努力してきたことを精一杯出し切ることを目標に朝を迎えていました。
すっごく寒くて、そして緊張していたのを覚えています。
家の中も早朝から僕のせいで神経質になっていたでしょう。
そして、いつもいるハズの母がいませんでした。
九州へお葬式に行っていたんです。
だから、その日のお弁当は父が作ってくれました。
父は昔一人暮らしをしていた時期もあったし、喫茶店でアルバイトをしていた経験もあったので、それなりに料理はできるみたいですが、得意というわけではありません。
むしろ、そんなに料理をしている姿を見たことがありません。
朝から「お母さんみたいに上手く作れへんかったけど」と言いながらお弁当を持たせてくれました。
しかも、大雪の中わざわざ試験会場まで車で送ってくれました。
当時の僕は目の前のことでイッパイイッパイでいつもの口調で「ありがとう」と言うだけでしたが、今こうやって思い出すと感謝の気持ちで一杯です。
お父さん、ありがとう。
こうやって書きながら当時のことを思い出すと、つい泣けてきちゃいました(^^;)
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今日と明日はセンター試験ですね。
受験生の皆さんはこれまで精一杯努力してきたことを、十分に発揮して下さいね。
それにしてもセンター試験の日は毎年寒いですね。
僕がセンター試験を受けた4年前は(って、もう4年も経つのか…)雨も降っていたしすごく寒かったです。
2年前の日記にその時のことを書いているので、またバックナンバーで見て下さい!
それにしても、また今年も英語のリスニングでトラブルがあったみたいですね。
もう本当に勘弁してあげてほしい。
毎年のようにトラブルが発生しているし、これは導入前から容易に予想できたことでしょう。
その失敗を何度も繰り返してしまうなんて、受験生が可哀想で仕方ないです。
僕も本当に必死に、1日12時間、本当に色んなことを我慢してセンター試験に向けて勉強してきました。
すっごく辛かったです。
成績が伸びなくて、センター試験1ヶ月前に受けた模試では過去最低の成績で、本当に一人悩みまくってました。
こんな想いをしているのは僕だけではありません。
全国にたくさんいるはずなんです。
だからこそ、トラブルなんてあってはいけないんです。
全てにおいて100%なんてあり得ないことかもしれませんが、予測できることを導入前に把握できていたじゃないですかと。
僕は直接的に関係はありませんが、憤りを覚えます。
そもそもセンター試験自体疑問点がありますしね。
教科を選択できるのはいいとしても、その平均点はもちろん異なるのに、大学に提出される点数は科目に関係なくそのまま行く。
確か僕の年は、社会の中でも日本史か世界史の平均点が異常に高くて、その他の教科で受験した人にはどうしても不利に働いてしまったんです。
科目の難易度に関係なく点数は得点調整されずに提出される。
おかしな制度ですよね。
こういう矛盾点は無くすべきです。
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今日は父親の紹介で不動産屋さんへ行って来ました。
そこの社長さんは父の草野球時代の友人ということで、すごく親切にして頂きました。
アパートやマンションの話だけでなく、たくさんお話ができてすごく楽しかったです。
その方は松下幸之助さんがお好きなようで、すごく話が盛り上がりました。
今日も魅力的な人と出会えて、すっごく幸せでした。
こういう縁って大切にしないといけないですね。
縁つながりですが、今日僕の就職先の先輩が退職されました。
年末の忘年会に参加した時に、その方は不参加で、ちょっと元気がなかったのでなんかおかしいな~とは思っていたんです。
そして、昨日研修に行った時に、売上表にお名前がなかったので他の先輩に聞いたところ、今日で退職とのこと。
やっぱりそうやったんや…と少し残念な気持ちになりました。
その方とは正直、ほとんど話したことはないのですが、やっぱり少しだけでも同じ会社で働いたんで、勝手ながら仲間意識を持っていました(年下の僕が言うのは失礼ですけど)。
入る者がいれば出て行く者がいるのは当然かもしれません。
けど、会社という小さな単位で繋がった「縁」を大切に、これからも頑張っていこうと思います。
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阪神淡路大震災からもう13年が経つんですね。
正直、つい2時間くらい前まで忘れてしまってました。
最悪です。
ごめんなさい。
自分も滋賀県とはいえ、あの地震の大変さを知っているのに…
まだ震災の影響で厳しい生活を強いられている方もたくさんおられると思います。
そんな方々にはこれからも強く生きていって欲しいですし、僕も負けないくらい強く精一杯、感謝しながら生きていきたいです。
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このドラマなかなか面白いですね。
今までクールな男性を演じることの多かった小栗旬さんが、ちょっとおバカさんな役を演じています。
お人好しが故に借金を重ねてしまう大学生の話ですが、お金よりも大切なものを教えてもらえそうです。
けど、やっぱりお金のご利用は計画的に。
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薔薇のない花屋の1話を録画していたので見ました。
野島伸司さんの脚本ということで、心情を中心とした話でした。
最初は話の展開が早いな~と感じていたのですが、結局はそれぞれの登場人物のキャラクター性がちょこっとわかったくらいで終わりました。
焦らずゆっくりと見て下さいとでも言わんばかりのリズム感が逆に次回への期待を膨らませます。
次回も楽しみです。
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と言っても、僕ではありません(僕のはバックナンバーの2006年1月9日を御覧下さい)。
成人式を迎えられた皆さん、おめでとうございます。
そして、その親御さんもおめでとうございます。
いや~この年になって思うんですけど、成人式を迎えられるってすごく幸せなことですよね。
たくさんの人の愛情があってこそ迎えられる記念の日。
そしてたくさんの人に祝ってもらい、喜びを分かち合い、感謝しまくりの日ですよね。
僕の彼女も成人式だったのですが、本当にたくさんの人に祝ってもらっている姿を見ると、すごく幸せだろうなと思いました。
そして、すごくキレイでしたよ☆
たくさんの人に感謝して、この日のことを忘れることなく子供から大人へと成長していってほしいですね。
僕の好きな大嶋啓介さんの言葉。
「大人が変われば子供が変わる。子供が変われば未来が変わる。」
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テレビでやってたのを録画して観ました。
あり得ない設定が映画ならではで楽しかったです。
ストーリーとしてはまぁ大方の予想通りでしたが、最後の方の展開方法やスピード感は少しワクワクさせてくれます。
けど、少し残念なのがこの手の作品はどうしても現代と過去の設定にズレが生じたり、謎な点が残ってしまうこと。阿部寛さんや薬師丸ひろ子さんは過去に比べて現代ではだいぶ老けてるのに、伊藤裕子さんは全然変わらなかったり、薬師丸ひろ子さんが過去から現在に戻るタイムマシンに乗る時に、外には誰も補助の人がいなかったのに現代に帰って来れたり…
所々、飯島愛さんや飯島直子さんが昔の井出達で出てきたのは面白かったですね。
これを観ていると、バブルって本当にこんなんやったんかな~って思います。
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観ました!
以前から少し気になっていたこの映画。
どんな作品なのかドキドキしていたら、最初はすごく和やかな感じ。
チャーリーのおじいちゃんが、お金よりも夢の方が大切だと言っていたのには感動です。
こういうのってすごく心が豊かになりますよね。
しかーし!!
話は意外な展開へ。
ウンパ・ルンパとかいう少し不気味な人達が出てきたり、少し観るに耐えないシーンがあったり…
もう全体的に不思議な世界観満載です。
けど、話の内容としては映画ならではのありえない世界が堪能できて良かったです。
最後は家族愛で締めくくられていて、心がポカポカする作品です。
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7日にNHKで放送されていた「クローズアップ現代 2008年 新マネー潮流」を見ました。
経済学部生の僕ですが、正直マクロや金融の分野は興味があまりなく、苦手な分野でもあります(ちなみに僕は経営専攻です)。
けど、こういう番組を見て少しは勉強しておかないとと思って見ていたのですが、世界的なマネーの動きがこんなにも激動しているとは思ってもみませんでした。
特に印象的だったのが、「オイルマネー」。
昨今の原油高により、原油産出国が多い中東の国々はすごく力を持っています。
元々UEAなどの原油産出国は世界的に見てもお金持ちの国ですし、原油と言う今の世の中では必要不可欠な資源を持っているということはすごい強みだと思うんです。
番組の中ではお金持ちの人々が何千万円とする車を購入するシーンが映し出されていました。
中には別に良い車に乗れるなら1億5千万円くらいどうってことないとまで仰っていました。
確かに彼らは努力もしたでしょう。
しかし、僕は何か違和感を感じました。
原油という天然資源は自分の手で生み出したものではなく、自然から恵んで頂いたものです。
それをただ所有しているだけで、自分は力のある人間だと主張するために高価な物を買い漁る。
もっと自然の恵みに感謝して、それを世の為に生かさないといけないと思うんです。
これこそTake and Giveの精神です(Give and Takeではないことに注意して下さい)。
それと、「国家マネー」なるものもすごく気になりました。
国家マネーとは政府系投資企業が運用する資産で、番組の中ではM&Aなどに使われているのが放送されていました。
政府がバックについているので、すごく強力でしょう。
だからといって権力を掲げてM&Aをバンバン行うのはいかがなものか。
もちろんきちんとした目的や意味はあると思います。
しかし、放送されていた国の投資企業の人は「自国の利益になるものだけを…」と仰っていました。
確かに自国の利益を最優先したい気持ちもわかります。
企業だってそうです。
しかし、本当に自分の利益だけ確保できたら良いのでしょうか?
自分だけの力で何もかも成功させてきたなんて勘違いをしてしまっては最悪ですよね。
協力してくれた利害関係者などの利益も一緒に考えないと長続きしないと思いました。
とまぁ、少し偏った意見でしたが、この番組はととても勉強になりました。
僕が仕事をする人材業界は基本的にドメスティックです。
しかし、これからは外国人労働者などが取り込まれてグローバル化していくでしょう。
時代の変化を読み取り、グローバルな視点で物事を捉える必要はどんな分野にとっても必要なことなんでしょうね。
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火曜日に録画しておいたプロフェッショナルを見ました。
今回は寿司職人の方の特集で、前回のイチロー選手の特集に続いて素晴らしい内容だったと思います。
印象的だったのが、お客さんがお寿司を食べる速さに合わせて次のネタの準備をしたり、お客さんの食べる表情を汲み取ったりと、観察力がすごいと感じました。
そして、どのネタを使用するかなどは観察力もさることながら、その鍛え抜かれた感覚を研ぎ澄まして最高の物を使う姿勢には感服です。
ネタの調理方法や出し方などを常に進化させ、もっと上を!という向上心は見習うべきですね。
それと、自分に仕事をあわせるのではなく、自分が仕事に合わせるという考えには感心しました。
自分がしたいことができないとか、嫌なことがあったらすぐに辞めてしまう人が多いと言われるこのご時勢で、こういった考え方はすごく大切なんじゃないかなって思うんです。
京都の某大手企業の社長さんの言葉にこのような言葉があります。
「イヤなら辞めろ!」
彼の著書を読んだことがあるんですけど、この言葉はすごく潔くて好きです。
この言葉の真意としては、「イヤと言える程真剣に仕事に取り組んだのか」ということなんです。
大した努力もせず、ただ言い訳を言うだけで逃げてしまう。
そんなのでは自分はいつまで経っても成長できないですし、何よりも自分を採用してくれた企業に申し訳ないですよ。
常に感謝の気持ちを持って仕事をしないといけないですよね。
【余談】
今日美容院へ行って来ました。
相変わらず店長さんとは色んな話ができて、美容業界のことを勉強させてもらえてすごくハッピーでした。
あと、すごく面白い加湿器があって気になりました。
それと、このブログのアクセス数が10000を超えました!
超超超超ハッピーです!!
最近はアクセス数も増えてきて、本当に見てくれてる皆さんのお陰だと思っております。
本当にありがとうございます!!
これからもよろしくお願いします!!!
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昨日録画しておいたカンブリア宮殿に東北楽天ゴールデンイーグルスの野村監督が出演してました。
やっぱり野村監督の言葉は重いです。
すごく考えられた末に色んな言葉が出ているように感じます。
その中でヤクルトの古田前監督が紹介していた野村監督の言葉である、「無視、賞賛、非難」というのが印象的でした。
三流の選手には構っている暇はないので無視する。
二流の選手は一流にさせるためのモチベーションのために褒める。
一流の選手は一流の責任もあるし、期待しているからこそ求められていることをできないと非難する。
だから田中将大選手は入団当初はすごく褒めていました。
しかし、勝ち星を重ねるごとに非難するようになりました。
一流に近づいている証拠でしょうか。
そして、古田前監督はほとんど褒められた記憶はないようです。
確かに彼は一流です。
古田前監督はこの言葉をきちんと理解していたからこそ腐らずに伸びていったんでしょうね。
僕は正直打たれ弱いです。
叱られるとすぐにへこみます。
けど、毎日読んでいるメルマガや就職先の研修で少しずつ心境に変化が出てきたように思います。
ウチの会社では社長に叱られた時は必ず最後に「ありがとうございます」と言います。
別にこれはそう言うように誰かに教えられたわけではありません。
けど、社員全員に共通していることなんです。
叱る方もすごくエネルギーを使っているんですよね。
そして、自分のことを思って叱ってくれている。
それをきちんと確認して「自分のために叱ってくれているんだ。ありがたい。」と思わないといけないですよね。
さぁ、今日もポジティブに行くぞー!!
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昨日友人に借りた「そのときは彼によろしく」のDVDを観ました。
初めはすごく穏やかで、心が清らかになる、どこかしら哀愁漂う感じでした。
その中にもすごく大切にされているポイントが見え隠れしていて、心地よかったです。
話全体としては、ポイントが何個かあって、これがどこでどのように生かされていくのかな?と違和感無く感じられて、それが所々でつながり、最後でバチッと一致した時はすごく感動的でした。
キャストもストーリーも素晴らしく、心が癒される作品になっています。
仲間の大切さや絆が感じられて、僕としてはすごく満足です。
疲れた時に観るとすごく良いと思います。
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NHKのドラマスペシャル「ファイブ」という番組を録画していたので、今日それを見ました。
実話をもとにした話で、どことなく去年のクリスマスに見た映画「スマイル」に似ていました。
バスケットボールに人生を賭けてきた主人公が所属していたチームが廃部になり、何とかバスケを続けることができるようになった。
その中で色んなことに戸惑い、時には自分を見失いそうになりながらも本当に大切なものは何なのかを見つめなおしながら人生を歩んでいくストーリーでした。
こういうドラマや映画を見ると、最近はストーリーはもちろん、主人公の気持ちの変化や、それに関わる人々の影響力などを見るようになりました。
そうすることで、すごく深みが増してきます。
今回のこのドラマでは、仲間の大切さを感じました。
人は絶対に一人では何もできないんですよね。
けど、一人ではできないことも、2人、3人で力を合わせると不可能が可能になる。
最高ですよね!!
僕も仲間には恵まれているので、超ハッピーです!!
そして、その後は同じくNHKで放送されていた『激流中国「5年1組 小皇帝の涙」』という番組を見ていました。
中国はご存知の通り、今すごく経済成長著しい国です。
一人っ子政策によって、子供にかける養育費もすごく増えています。
僕の大学にもたくさんの中国人留学生がいて、彼らの学びの姿勢はとても感心します。
僕が大学2回生の頃には、成績優秀者として一緒に中国人留学生の子も表彰式に参加していました。
それだけ勉強に熱心なんです。
この特集でも小学校から勉強に励んでいる生徒達の姿が映し出されていて、本当に学歴社会なんだなと痛感しました。
勉強ができることが一番かのような錯覚をしてしまうような環境でした。
学級委員になるにも勉強ができないといけない。
勉強ができる生徒ができない生徒に「もっと頑張れよ」と見下して言う。
さらには、遠足の班分けで一人の生徒が仲間はずれになった時に、先生はその生徒に「あなたはクラスにお友達は多い?」と聞き、生徒は「多くないです」と答えると、先生は「それは勉強ができないことが原因なの?それとも他に原因があるの?」と聞きました。
なぜ勉強が基準になってしまうんだろう。
そして、生徒の答えは「勉強ができないからです」と。
本当に悲しくなりました。
国の背景や、その地域の考え方などがあるのは当然ですけど、これを聞いた時はすごく残念でした。
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今日は中学の時からの友達と3人で友人の誕生日プレゼントを買いに行きました。
昔は毎日のように会ってたんですけど、みんなそれぞれ環境が変わって会う時間も少なくなったんで、どんな物が欲しいかわからないけど、色々思案しながら買い物をしました。
そして、誕生日プレゼントを渡すためにもう一人が合流。
ご飯を食べながらプレゼントを渡しました。
で、実は一緒に買い物に行ったメンバーの一人も先月誕生日だったんで、この友達にもプレゼントを渡しました。
二人とも喜んでくれて嬉しかったです。
この4人が集まると昔話をしたり、近況報告をしたりとすごく盛り上がるんで、すんご~く楽しいです♪
人生の半分近くを一緒に過ごしてきた仲間がいるって、本当に幸せですよね☆
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今見てます。
このドラマを見たことがなかったんですけど、意外と面白いですね。
無茶苦茶な世界観が逆に良い。
今まで惜しいことをしたな~↓
って、最近TVのネタばっかですね(^^;)
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今日はさんタクを見てました。
毎年楽しみにしている番組ですが、相変わらずさんま&木村拓哉の掛け合いは面白い。
そして、相変わらずキムタクの「何でも真剣勝負」な姿勢には感心する。
さらに、昨日録画しておいたプロフェッショナルを見ました。
僕の好きなイチロー選手の特集です。
相変わらずすごい。
僕の拙い文章ではその素晴らしい内容を伝えられないのであえて内容は書きませんが、やはり彼はすごい。
これは保存版です。
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昔からクイズ番組はよく見ていました。
問題が解けた時は勝ち誇り、解けなかった時は自分の未熟さを痛感し。
クイズ番組の中には必ず何でも答えてしまう優等生がいるんですよね。
そういう光り輝く出演者のように何でも答えたいな~と誰しも憧れめいたものがあったでしょう。
けど、最近ではあまり問題に答えられない出演者にスポットが当てられているように感じます。
予想だにしなかった珍解答を見てみんなでバカにして笑う。
こんな構図が当たり前のようになってきているような気がするんです。
人をバカにして優越感に浸って満足してしまうクイズ番組って悲しいですよね。
前まで今日スペシャル番組をしていたクイズ番組もそんな感じでした。
けど、最近はそんな解答者の成長を感じられたりして、こっちも応援したくなったり、自分も頑張って勉強しよう!という気になるんです。
しかも、今日出演していた方の2人は礼儀正しく、自分の解答順が回ってきた時に「よろしくお願いします」と言っているんです。
こういう礼儀って最近意外と忘れがちなんじゃないかなって思うんですね。
僕も挨拶はきちんと心がけようと思います。
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明けましておめでとうございます。
本年もどうぞ、超気分屋日記と僕をよろしくお願い致します。
今年の僕のキーワードは「感謝」です。
昨年以上に色んな人に感謝しまくっていきたいと思います。
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